会社の設立登記

会社を設立するには、「設立登記」が必要となります。 会社設立のことなら司法書士安井事務所にご相談ください。.jpg
設立登記をするにあたっては、商号、目的、資本金、役員、決算期、その他定款の各条項といったたくさんの事項を決めなくてはなりません。
これらを決定するにあたっては、実はその一つ一つに注意点があり、十分な検討が必要なのです。

これらをあまり検討もせずに、なんとなく決めてしまうと、後から自分自身の首を絞めることになってしまったり、思わぬ損失を被ってしまうことさえあります。
これでは本業の足を引っ張ってしまうことにもなりかねません。
そのようにならないためにも、各事項について、会社設立時に十分に検討し、しっかりと自分の会社を作り上げることが大切です。
但し、これには少なからず専門知識が必要となりますので、こういった専門知識を持つ司法書士等の専門家のサポートを受けながら、しっかりとした会社組織を作り上げることをお勧めいたします。

当事務所では、開業以来、たくさんの会社設立登記のご相談を受けております。
会社設立登記の手続をきっかけに、それ以降もほとんどの方と懇意にさせていただいております。
そういった方々から、会社設立後、ご自分の事業がうまくいっている様子を聞くと本当に嬉しい限りです。

会社設立登記手続が終れば我々の仕事は完了なのではなく、会社設立登記手続きを通して、しっかりとした会社組織を作り上げ、迷いのないスタートを切っていただき、事業で成功していただくことが我々の仕事なのだとつくづく感じながら、日々業務に取り組んでおります。

 

晴れ→会社設立についてのご相談は新宿の司法書士安井事務所へ 

   TEL 電話03−3356−5661